地域と大学をつなぐ懸け橋に

京都市左京区下鴨の、静かな住宅街の中にひっそりと佇む、小さな大学、「京都府立大学」。 そんな“府の大学”である府立大の中で、府民の方々のために、府立大学の学生として役に立ちたいとの思いで2013年4月に設立したのが学生部会かごらです。地域の方々が大学とかかわりを持つきっかけづくりや、大学生の力を必要とする地域の方々のお手伝いなど、地域と大学をつなぐ懸け橋になるべく活動しています

最新情報


*次回のかごらカフェ

●2/24(土)   10:00~11:30 @大学会館

 ぜひお気軽にお越しください!お待ちしています♪

*1/6(土) かごらカフェの様子

今回はお正月らしいことをしてみようということで、書初めと福笑いをしました(^O^)

 

福笑いは一回生のお手製。「目はもうちょっと右!口はもうちょっと下!」「そう、そこそこ!」と気づけばテーブルが一つになっていて、元気なお声を聞くことができました!

 

となりのテーブルからはカフェには珍しい墨汁のにおいが。皆さまご達筆で、さすがの腕前。最近はお正月に書初めをするのも珍しくなってきているのではないでしょうか。

 

 

そして新年一発目のカフェに笑いを届けてくださったのは、京都大学落語研究会一回生の方のお噺!

落語って面白い!と初めて気づいた私ですが、緊張を感じさせない話しぶりで、お噺の随所でどこからともなくクスクスと笑い声が聞こえてきてみんなで楽しませていただきました!

 

ありがとうございました!