地域と大学をつなぐ懸け橋に

京都市左京区下鴨の、静かな住宅街の中にひっそりと佇む、小さな大学、「京都府立大学」。 そんな“府の大学”である府立大の中で、府民の方々のために、府立大学の学生として役に立ちたいとの思いで2013年4月に設立したのが学生部会かごらです。地域の方々が大学とかかわりを持つきっかけづくりや、大学生の力を必要とする地域の方々のお手伝いなど、地域と大学をつなぐ懸け橋になるべく活動しています

最新情報


*次回のかごらカフェ

6/16(土)   10:00~11:30 大学の正門前集合

晴れたら植物園でレクリエーションを行います!

場所がいつもと違うのでご注意を。

雨天時も大学の正門前に集合していただき、室内でレクを行う予定です。

*5/26(土)かごらカフェの様子

 今回のゲームでは、「『誰が何をした?』ゲーム!」と題し、お題が書いてある紙を引き、そのお題に従って"誰が何をしているのか"の絵を描いて周りの人にそのお題を当ててもらうというゲームをしました!

 

みなさん個性豊かな動物やキャラクターの絵を描いてくださり、終始和やかな雰囲気でした(*´ω`*)

 

学生発表では、大谷大学のアメリカ民謡研究会の皆さんにご出演いただきました!

カントリーの陽気な曲調に、自然と手拍子をしながら聴いていらっしゃる方もちらほらいらっしゃいました♪

 

アメリカ民謡研究会の皆さん、ありがとうございました!