地域と大学をつなぐ懸け橋に

京都市左京区下鴨の、静かな住宅街の中にひっそりと佇む、小さな大学、「京都府立大学」。 そんな“府の大学”である府立大の中で、府民の方々のために、府立大学の学生として役に立ちたいとの思いで2013年4月に設立したのが学生部会かごらです。地域の方々が大学とかかわりを持つきっかけづくりや、大学生の力を必要とする地域の方々のお手伝いなど、地域と大学をつなぐ懸け橋になるべく活動しています

最新情報


*次回のかごらカフェ

●10/21(土)   10:00~11:30 @大学会館

学生発表ではギターマンドリンクラブの方にご出演いただきます!お楽しみに♪

*9/16(土)のかごらカフェの様子

あいにくの雨でしたが、10名ほどの高齢者の方々がお越しくださいました!

 

新しくテーブルクロスを購入し、ちょっぴり明るい雰囲気になりました!

 

今回の企画は、どれもいつもと違う企画ばかりだったので上手くいくのかドキドキでした( ゚Д゚)

 

イントロクイズや懐メロの演奏では、高齢者の皆さんも一緒に口ずさんでくださり、終始なごやかな雰囲気でした!

 

懐メロをよく知る部員(1回生)がリコーダーとアカペラを披露。いつも全力でがんばる彼は高齢者の皆さんの間で人気なんですよ( *´艸`)

 

絵しりとりは初めてという方が多かったのですが、「いい脳トレになる!」と好評でした!楽しんでいただけてよかったです!

 

*朝日新聞にかごらの活動が掲載されました!

6月21日㈬の朝日新聞の地域面で、左京区での地域の活動の一つとしてかごらの活動を紹介していただきました!

かごらカフェのことがより多くの地域の方々に伝わればいいなと思います。